輸入住宅について

ファサードホームコンストラクション南大阪では、
輸入建材のメリットと日本の技術を合わせ、
安全に快適に、長く暮らせる家を作り上げてまいります。

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輸入住宅の間取りは日本の住宅と異なり、バリアフリー仕様を多用するなどこれまでと違った生活空間を生み出しています。そして、この生活空間から更に新しいライフスタイルを発見することでしょう。

 

また、北欧や北米における冬夏の厳しさ、雨量など、自然環境の変化の激しさから生まれた「2×4(ツーバイフォー)工法」は、その名の通り、2×4の木材を ベースにした枠組みに、構造用合板を打ち付けた耐力壁で家を支える構造。断熱性、気密性、遮音性が高いこと、さらに、高い技術力から生まれた耐久性や耐震 性など、2×4工法で作られる輸入住宅の抜群の機能性が消費者に高く評価され、人気に繋がっています。

更に、「長く快適に暮らすためには家族が健康であることが大切」と考えるファサードホームコンストラクション南大阪では、シックハウス対策としてホルムアルデヒドの発散量が最も少ない建材と、24時間換気システムを採用。
セントラル空調と併せて常に快適な室温と新鮮な空気環境を維持しています。

ファサードホームコンストラクション5つの特長

不変の美しさが続く住まい

家を、日本の暮らし方や風土にマッチするようにアレンジ。また幅広い知識と経験を持つ『アートディレクター』や『デザイナー』とともに家をつくることで、いつまでも飽きないデザインのオリジナリティあふれる住まいを手にできます。

ファサードホームコンストラクションの輸入住宅は「デザイナー」、そして「アートディレクター」と一緒につくる家です。「デザイナー」は世界の住まいを見聞し、豊富な実績を持つプロフェッショナル。「アートディレクター」も厳しい試験に合格した、デザイン・設計・施工の幅広い知識を持つ資格者です。ご相談からご入居後のアフターメンテナンスまで、一貫してお客さまの窓口として対応いたしますので、何でもご相談ください。

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省エネルギーで快適な暮らし

省エネルギー技術は、世界で最も厳しいカナダの基準がベース。たとえば『オールドプロヴァンス』で、断熱性能を表すQ値が次世代省エネルギー基準を上回る1.6~1.8、気密性能を表すC値は1.25となっています。
カナダやフィンランドに学んだ家づくり・・・断熱材は分厚いグラスウールやセルロース断熱材で家中をすっぽり包み込むから、魔法瓶の中のような保温効果です。

ファサードホームコンストラクション5つの特長

家族を守る安全性能

厳しい自然環境で知られるカナダ。加えて地震も発生するため、この国では家の性能に対して大変シビアな基準を持っています。

ファサードホームコンストラクションでは、地震に強い壁式構造を考えた耐震性、燃え広がりにくい構造を考えた耐火性、そして、カナダの技術と地面と湿気を上げない防湿対策が施された耐久性を持ち合わせ、安心の住まいを実現します。

ファサードホームコンストラクション5つの特長

充実のコストパフォーマンス

高い性能とデザイン性を持つ輸入住宅を、優れたコスト・パフォーマンスで提供します。

家の値段は大きく言うと、材料費、工賃、そして諸経費で成り立っています。単純に言えば、ハウスメーカーや工務店が良心的な価格で家を提供しようと思えば、一つひとつを吟味しコストカットをしていけば、いわゆる「常識的な価格」を「破壊」することは可能なわけです。

例えば諸経費。工務店では総工費の 15~20%、大手ハウスメーカーでは、全国の拠点経費、広告宣伝費などなど大手ならではの経費があるため、総工費の30~50%かかるといわれていま す。そして、材料費。これは逆に、大量に購入できるネットワークを持っているほど、グロスメリットで安く購入できることになります。

ファサードホームコンストラクション5つの特長

長く住み継いでいける家

住宅の平均寿命を比べてみると、アメリカが約44年、イギリスが約75年であるのに対して、日本は約26年。つまりローンを払い終わった頃に再び、建て替えの必要に迫られるということ。ゆたかな人生を送るためには、長持ちする耐久性の高い家を建てることが不可欠です。

ファサードホームコンストラクション5つの特長